業務内容

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1)設計・工事監理

建築士法では建築物の安全性など質の確保を図るために、原則として建築士が
『設計、工事監理』を行わなければならない事になっています。
常に最新の技術やトレンドを取入れ、クライアント様に「愛される建築物」、
「安全で安心な建築物」をを御提供します。

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2)現況測量

道路・既存の家屋・塀の位置などの現況状態及び真北、高低差等を図面化する測量です。
建物の配置計画の基図面となります。

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3)建築確認申請

建築物を建設する場合は、建築確認申請をし、
建築主事よりその計画が建築基準法等に適合していることの許可を得なければなりません。
そのための申請書及び設計図書等の作成をします。

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4)耐震設計・耐震診断

『我が家は大丈夫?』
残念ながら必要な安全性能を満たしていない建物が多くあります。
専門のスタッフが調査し、専用ソフトを使って計算・診断します。
耐震補強が必要な場合は耐震設計の御提案もします。

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5)介護住宅設計

一級建築士と福祉住環境コーディネーターが一丸となり、
高齢者や障害者に住みやすい住環境を提案します。
住宅の内装材・設備などメーカーより新製品の説明を聞いたり、
IH コンロ・ガスコンロの実体験する等、クライアント様に提案できる知識を日々広げています。

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6)インテリアコーディネーター

サンプルやカタログを参考に、建物の室内のレイアウトや内装などについて、
クライアント様が「快適な住空間」を作るためのお手伝いをします。

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